2008.12.22

永島精一役員

先人の苦労に学び、どんなことにも喜び勇んで

2008.11.22

寺本教生役員

真実にたすけ一条の心あるなら、どんな願いもすぐにかなう

2008.10.22

田中善太郎先生

御用にお使い頂ける限り、心勇んで勤めさせて頂こう

2008.9.22

鹿尾辰文先生

縦の伝道講習会「子どもの手本となるよう、親自らが育つ努力を」

2008.8.22

高垣満寿夫役員

教祖ひながたの道に沿って陽気ぐらし実現を

2008.7.22

片山博治准役員

親孝行こそ、この道の信仰の生命線。布教の家で学ばせて頂いたこと

2008.6.22

西山道教准役員

子供達はお道の将来、教会の宝、「こどもおぢばがえり」は絶好の丹精の場

2008.5.22

金山雄大先生

学生層育成者講習会「言葉一つがよふぼくの力」熱心さに勝る丹精なし

2008.4.14

牧野道昭役員

ルーティン・ワークを作り、次の塚を目指して「おつとめと布教」に努めよう

2008.3.22

長谷川邦昭准役員

教祖ひながたの道を支えに、どんな節も真正面に受け、心定めて喜びを芽吹かそう

2008.2.22

肥後肇准役員

人間の都合を先に立てず、親神様のたすけの綱をしっかりつかませて頂こう

2008.1.22

宮森与一郎先生

「国で一人でも誠の理をあれば、この元から芽が吹く」

2007.12.22

岩橋肇准役員

親神様が最もお喜び下さるひのきしんは、人をたすけること

2007.11.22

本島の道は「親孝心の道」、ぢば一条に、生涯伏せ込み

2007.10.22 片山幹太大教会長 教祖を信じてもたれ切り、たんのうの心で実行を

2007.9.22

大槻毅先生

縦の伝道講習会「教会おとまり会と親子参拝、教会生活を子供達の丹精に」

2007.8.22

吉田信久准役員

心定めには、勇気、決断、実行。教祖伝と逸話篇を座右に

2007.7.22

片山好治役員

こどもおぢばがえりは至れり尽くせりのパラダイス、ご恩報じの道を伝えよう

2007.6.22

片山肇役員

天理時報手配りひのきしん、よふぼくネットワークを作り、よふぼく丹精と地域の活性化を

2007.5.22

田中善吉先生

学生層育成者講習会:人様のたすかりを祈り、神に向き合う姿を学生に映そう

2007.4.14

片山肇役員

真剣なおさづけの理のお取り次ぎを通し、ご存命の教祖を感じて

2007.3.22

「身の内かりもの八つのほこり、この理を分かりさいすれば、何も彼もわかる」

2007.2.22

寺本教生役員

親神様に人間の都合はいらない。勤めたか、勤めなかったか。次の塚を目指して歩み出そう

2007.1.22

阿呆は神の望み、先人の足跡の上に更なる実を

2006.12.22

片山健役員

親へ尽くし運び、理に沿い切った、片山好造会長様の信仰に続こう

2006.11.22

牧野道昭役員

信仰の喜びを、ひのきしんに実践しよう

2006.10.22

片山幹太大教会長

横着や近道せず、素直に「ぢば一条」の道を

2006.9.22

松田元雄先生

縦の伝道講習会「縦の伝道は立派なおたすけ、何にもまして先行する急務」

2006.8.22

岩橋慶三役員

にをいがけ・おたすけに教祖を感じて

2006.7.22

おつとめの実行が信仰の基本、元のおぢばに心を向け、おぢばがえりの喜びを

2006.6.22

元一日を見つめ直し、先人の仕込み、伏せ込みに感謝を捧げて通ろう

2006.5.22

倉石信彦先生

学生層育成者講習会「学生に声を掛け、学修参加を勧めよう」

2006.4.14

高垣満寿夫役員

天然自然は順序の道、教祖ひながたの道を手本に、理を立て、人救けの道を

2006.3.22

片山勲役員

神を箒(ほうき)に、朝夕のおつとめをつとめ、心のほこりを払おう

2006.2.22

中西史郎役員

月へ布教に行くような大きい心と信念で、世界布教につとめよう

2006.1.22

片山幹太大教会長

若い者の丹精に心尽くし、道を次世代につなげよう

2005.12.22

吉田信久准役員

この道は親孝心の道、たすけ道、元一日を振り返り、教祖年祭におぢばがえりをさせて頂こう

2005.11.22

片山好治役員

教祖のひながたの道を思い、神一条の理を遂行して、年祭にふさわしいご恩報じを

2005.11.22

花田百一准役員

魂のいんねん自覚し、心を入れ替えると、親神様は一夜の間にご守護下さる

2005.10.22

片山幹太大教会長

親里へ里帰りは、元気な姿とおみやげを

2005.9.22

高橋道一先生

親がみずから道を求め、目に見えない徳積む生き方を子どもに身につけさせよう

2005.8.22

寺本教生役員

私心を排し、一手一つの心でおつとめをつとめ、親神様にお勇みいただこう

2005.8.22

窪田靖明准役員

おさづけは国の土産、国の宝。身上の御守護に感謝しながら、精一杯取り次がせて頂こう

2005.7.22

片山肇役員

おさづけの理お取り次ぎ報告、3年目の今年15万回達成を目指し、全教会漏れなく提出を

2005.7.22

長濱一成准役員

親のご恩に報いる道を

2005.6.22

岩佐円秋先生

学生層育成者講習会・にをいがけ・おたすけの精神で学生層の育成を

2005.5.22

長尾孝昭役員

言葉と心と形を一つに癖性分を除いてつとめ、陽気ぐらしへ心の立て替えを

2005.5.22

片山博治准役員

修養科は、よふぼくとして必要な基礎を作り、陽気ぐらしの実践を学べる場

2005.4.14

中西史郎役員

お道の一日の遅れは千日の遅れ、いんねんの先回りをして積極的に信仰を進めよう

2005.4.14

脇本幸子准役員

教祖年祭ごと与えられた身上事情のふしから、さらに成人の道を

2005.3.22

高垣満寿夫役員

たんのうの心を治め、報恩感謝の道を歩んで、教祖年祭に成人しよう

2005.2.22

牧野道昭役員

教祖年祭を勇んで迎えられるよう、心を切り替えて、足元から陽気ぐらしを

2005.2.22

老木邦光准役員

おたすけの基本は、やさしい心。親の御用を通して、心の涵養を

2005.1.22

田中善太郎世話人

諄々と嘆きは説くけれど、真実なるの心たすける